宮城県6次産業化サポートセンターでは、宮城県で6次産業化を推進する農林漁業者のサポートを行います。

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事例紹介

~宮城県6次産業化サポートセンターの事例紹介~

燦燦園のいち氷

事例3:いち氷 相談者:株式会社燦燦園 主な支援内容:プロモーション、資金調達 3代目としての挑戦を 祖父が農業をはじめ、 父の時代に故郷、山元町が いちごに特化した産地になった。 自分も小さいころからいちごが大好き。 それも、家のいちごが一番おいしいと思って 育ってきたと話す深沼陽一さん。 [caption id="attachment_553"
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事例2:いちじく茶&セミドライ

事例2:いちじく茶&セミドライ 相談者:一般社団法人コミュニティスペースうみねこ 主な支援内容:ブランディング、加工方法、衛生管理指導、販路開拓 自立支援から始まった畑づくり もともとは石巻市内で、 保育士をしていた八木純子さん。 自身も被災者ながら、 震災1カ月後には 目の前の困っているお母さんたちを助けたいと、 子守り支援をスタート。 その後
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事例1:ひっぽのへそ大根

事例1:ひっぽのへそ大根 相談者:ひっぽのへそ大根生産組合(筆甫地区振興連絡協議会) 主な支援内容:マーケティング、ブランディング、販路開拓 どこにどうやって売ればいいのか 福島との県境近くにある丸森町筆甫地区。 こちらの名産品「へそ大根」は、 自分たちで育てた青首大根を輪切りにして茹で、 朝の気温が氷点下になる冬に1カ月間、 天日干しするという
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